スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ガンガン3月号

鋼の錬金術師 第80話の感想です。

タイトル「瞼の父」

マルコーによって無力化されたエンヴィーでしたが、
人の身体を乗っ取る程度の力はあるみたいで。
ヨキが犠牲になりかけますが、誰も助けようとしません。
「知り合いだけど友達じゃないよ」
と付き放すクールなアルさま。K宮ボイスで脳内再生するとたまらない!
メイじゃなくてもハートズキューンってされちゃいますね!

演技だったのはマルコーだけで他は素だったに違いない。

スカーは瓶サイズになったエンヴィーを不老不死のヒントに
なるだろうとメイに渡し、国に戻るよう促します。
一行と別れるものの、道中エンヴィーに挑発されてやはり中央に
行くことにするメイ。次のエピソードの舞台の中心は中央?
というか、いよいよ大詰め!? エド・アル・スカーが中央に集まれば
最後って気がします。

「妻だけは自分で選んだ」と中尉に語る大総統。
以前大総統夫人が楽しそうに夫婦の惚気話をしていたこともあり、
嬉しく思いました。この関係は虚構じゃないといいなぁ。夫人も
救われるってもんだ。しかしビンタが交際のきっかけってのが
本当に本当だとするとかなり笑える。


国家錬金法の「人を作るな」は、
個人が強力な軍隊を持たぬようにするため。
優れた錬金術師達に計画の邪魔されちゃ敵わないものね。

アルはずっと気掛かりだったリオールの街に立ち寄り、ホーエン
ハイムと再会。どうでもいいけどホーエンハイムはエプロンが
似合いすぎる。笑 
再会した親子の会話、傷ついたエド、厠の大佐(いやいや篭ってない
から)、いろいろ気になりながら来月を待ちたいです!
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
最近の記事
プロフィール

るるもも

  • Author:るるもも
  • 焔の錬金術師、テニスの王子がすきです。
    話題はそこら辺中心。
カテゴリー
月別アーカイブ
最近のトラックバック
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。