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がんがん読みました

本編も凄いけどガンガン開いて1ページ目の大佐もとんでもねー顔
してますね。嫉妬の炎でエド焼かれそうだよ。にげてーエドにげてー。

以下、大佐と中尉に偏った5月号感想です。


ようやく見つけた親友の仇に復讐鬼と化した大佐。
正に鬼ですよ鬼。舌や眼球やエンヴィーが苦しむポイントを狙って
いるんだもの。敵を倒すのではなく、与えられる限りの苦痛を与えて、
いたぶり殺す。こういう炎の使い方はしたことなかっただろうに。リミッ
ター壊れちゃったって感じです。

「ダメならその時は…」と大佐の背中を見つめた中尉は、
かつての言葉 『道を踏み外したら撃ち殺せ』
を思い出していたんでしょうか。
大佐の背中を守るのは中尉、背中を撃つのも中尉、ですから。

「あなた ここで私に倒されてちょうだい」に込められているのは、
大佐へのですよね?(ロイアイフィルターかかってますよ)
怒りに囚われたままエンヴィーを殺して欲しくない。
道を踏み外したら、この手で撃たなければならなくなる。
その前に、自分が、エンヴィーを――。というですよね?
最凶の錬金術を与えてしまった者としての責任感もあるでしょうが。

そんな彼女の心に気付かず、銃を向けられて、「どけろ」「ふざけるな」
とか言っちゃってますよこの男。罰当たり者め~。

大佐の暴走を止められるのは、錬金術師の業を同じように背負った
エドとスカー?
ロイアイ好きとしては中尉の愛の力で正気に戻ってほしいですが(笑)
肩の怪我大丈夫かなぁ。






それにしても




「二人きりの時 私の事 『リザ』って呼ぶのよ」
「あんたらそういう仲かよ」
には驚いた驚いた驚いた。嘘でよかった。
真実だったら萌えの炎で私自身が焼かれるところ
だった…! なんて心臓に悪い鎌かけ…!
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